転職エージェント選びに悩んでますか? 外資系IT企業への転職に強い転職エージェント12社を目的別で紹介!

【外資IT研究】Cybereason(サイバーリーズン)の年収、口コミ、社内環境や企業情報など、転職で気になる情報を紹介!

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本サイトの記事は、年収500万円以上の方(ハイキャリアまたはその予備軍)を対象とした内容となっております。一部の方には参考にならない場合もございますので、ご了承ください。

近年、世界を取り巻くデジタル環境は目まぐるしく進化を続けています。

このデジタルの海で安全に航行するためには、強固なセキュリティが欠かせません。そこで今回は、サイバーセキュリティ業界のリーディングカンパニー、Cybereasonに焦点を当て、その魅力や取り組みを深掘りします。

オープンな社内文化、最先端のセキュリティ技術、そして社員を支える充実した福利厚生など様々な点をご紹介いたします。

今すぐ転職を考えてない人にオススメ!

3年後、後悔しないために。

スキルが磨けて、年収も上がる。その可能性、考えてみませんか?

企業の公開している「求人情報」にはさまざまな「求める人材」の情報が書かれています。自分の経験と求められる経験を照らし合わせることで自分の進むべき方向がわかるようになります。

幅広いキャリアの可能性を探るために非公開求人を取り扱っている転職エージェントに会うことは重要ですが、「キャリアカウンセリング/相談」を前提としてるサービスを選ぶことがさらに重要です。(無理やり転職を進める転職エージェントも多いため)

管理人

私自身の過去5回の転職経験を踏まえて、キャリア相談におすすめな転職エージェントは以下の3つです!

1位: JACリクルートメント

【公式サイト】https://www.jac-recruitment.jp/

すでに多くの方が登録済みかと思いますが、やはり1位はJACでしょう。外資系に強い転職エージェントとしては最大規模の約1万件以上の求人を常時取り扱い。 ハイクラス・ミドルクラス転職の満足度5年連続 No.1

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IT業界出身者の転職に強い

JACリクルートメントは、外資系だけでなく、国内のIT企業からの求人を多く取り扱ってきている歴史があります。IT業界でのキャリアを考える方にとっては情報の宝庫なので、ハイキャリアの方は好んでJACで情報収集、キャリア相談をしています。

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転職希望時期「未定」でも受けれるキャリア相談、業界の情報収集におすすめ!

「転職エージェント」とは転職を支援することを目的としている業態ですが、JACでは「長期的なキャリア支援」を前提に転職時期未定でも、業界同行や給与動向などの貴重な情報を教えてくれます。

ハイキャリアの方は時間をかけて継続的な情報収集をした上で、キャリアプランを考えるためにJACに登録しています。

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2位:LHH転職エージェント(アデコ株式会社)

【公式サイト】https://jp.lhh.com/

外資系転職エージェントとしては珍しく第二新卒のハイクラス転職を支援している若手には特におすすめ!

3位: エンワールドジャパン

【公式サイト】https://www.enworld.com/

エン・ジャパンが運営するハイクラス・外資転職向け転職エージェント。取引先企業は5,800社以上サービス満足度97%

管理人プロフィール

外資転職ドットコム:管理人

  • 5回の転職で6社を経験
  • 日系ブラックIT企業で社会人3年目で月収25万円(交通費込み)から、転職を重ねて今は外資系IT企業で年収2700万円超え(令和4年実績)
  • 給料関連の公的書類をこちらで公開中
プロフィール

5回の転職で6社(日系ブラック企業2社、外資IT4社)を経験して、10年で年収を約10倍にすることができました。(最初が安すぎたんですが笑)外資ITは数十名規模のスタートアップから数万名規模の超大手まで幅広く経験しています。

このブログでは企業の運営する転職系メディアでは紹介できないような裏話を含め、キャリア・年収アップを目指して外資ITへの転職を検討する上で気になるさまざまな情報を発信しています。

今後のキャリアプランの参考にしていただけたら嬉しいです。

”外資IT転職ドットコム”について

外資転職ドットコムは、日本国内のIT業界で働く全ての営業関連職の方に向けて、転職やキャリアの参考情報として外資系IT企業の実態をご紹介するブログです。本ブログは、管理人と複数の監修メンバーがそれぞれの体験と転職をすることで広げてきた各々の外資ITネットワークを通して収集した、企業の運営する転職系メディアでは紹介できない外資系IT企業の具体的な実態をご紹介しています。

監修メンバーは、それぞれが10年以上外資IT経験者のため、各々が大規模・中堅規模・小規模の企業を経験しており、外資転職ドットコムの内容は下記の外資系IT企業の中で複数の大・中・小規模の企業の内容を含みます。ぜひ、参考にしてみてください。(※全ての企業を含んでいる訳ではありません。)

IBM, Oracle, SAP, AWS, DELL, HP, Cisco, VMware, Lenovo, Microsoft, Salesforce, Google Cloud, Adobe, Opentext, Workday, SAS, Databricks, Snowflake, ZVC(Zoom), Splunk, Cloudflare, CrowdStrike, Okta, Akamai, servicenow, twilio

※外資転職ドットコムは、以下のサイトの情報や管理人の体験談をもとにしています。
人材サービス総合サイト消費者庁確かめよう労働条件厚生労働省総務省ハローワーク職業情報提供サイトGoogle Scholarキャリア形成サポートセンターJOB PICKS特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協会levels.fyiGlassdoor

この記事の内容は公式サイトを含む様々な情報をまとめて掲載していますが、最新情報が気になる方は関しては公式サイトでご確認ください。https://www.cybereason.co.jp/

目次

Cybereason(サイバーリーズン)について

デジタル社会の進展は、新しいチャンスとともに新しい脅威をもたらしています。

サイバーセキュリティの分野で、絶えず進化し続ける攻撃の波を前にして、Cybereasonはその先駆者として組織や個人の安全を守るための独自の戦略を展開しています。ここでは、Cybereasonの背景、その高い理念、事業の核心、そして主力製品について詳しく探っていきます。

会社概要

Cybereasonは、全世界で組織や個人のデジタル環境を守るために設立されたサイバーセキュリティ企業です。2012年の設立以来、本社を米国ボストンに構え、世界各国にオフィスを展開しています。組織のデジタルアセットの保護を目指し、革新的な技術と専門知識を駆使して、サイバー攻撃からの防御をリードしています。

ミッション/ビジョン

Cybereasonのミッションは、「全ての人々と組織をサイバー脅威から保護する」こと。現代社会のデジタル化が進む中で、サイバーセキュリティの重要性は増しており、Cybereasonはその最前線で戦い続けています。そのビジョンとして、「未来のサイバーセキュリティ環境を革命的に変え、安全なデジタル社会の実現に貢献する」ことを掲げています。

事業内容

Cybereasonは、企業のエンドポイントからクラウドまでをカバーするセキュリティソリューションの提供を中心に事業を展開しています。サイバーセキュリティのリスク分析、脅威検出、迅速な対応策の提供など、幅広いサービスを通じて、組織のセキュリティを総合的に強化しています。

主力製品

Cybereasonの主力製品として「Cybereason Defense Platform」が挙げられます。これは、エンドポイント保護(EPP)とエンドポイント検出・対応(EDR)を統合したプラットフォームで、リアルタイムの脅威検出と対応が可能です。また、AIを活用した先進的な分析機能を搭載しており、これまでのセキュリティ情報や新たな攻撃手法を学習し、未知の脅威にも迅速に反応することができます。

サイバーセキュリティ業界の変遷とCybereasonの位置づけ

近年、デジタル化が進む中で、サイバーセキュリティの重要性は一段と高まってきました。IoT(Internet of Things)デバイスの普及、クラウド化の進行、5Gの登場など、新しい技術の発展に伴い、セキュリティ対策も進化しているのが現状です。

早期の脅威検出と対応

Cybereasonは、マルウェアや不正アクセスなどの脅威を早期に検出し、迅速に対応することを特徴としています。これは、End Point Detection and Response(EDR)技術の採用によるもので、リアルタイムの脅威分析と応答を可能にしています。

セキュリティの未来と人工知能

サイバーセキュリティの世界では、AI技術が注目されています。機械学習を利用して、これまでの脅威情報や新たな攻撃手法を学習し、未知の脅威にも効果的に対応することが期待されています。CybereasonもこのAI技術の採用を進めており、さらに効果的な脅威対策を展開していると言われています。

グローバルな取り組みと地域特有の脅威

サイバー攻撃は国境を問わず、グローバルに発生しています。しかし、地域や国によって特有の脅威や攻撃手法が存在することも事実です。Cybereasonは、グローバルでの脅威情報を収集しつつ、地域特有のリスクにも対応するための取り組みを強化しています。

Cybereason(サイバーリーズン)の働く環境

社内環境

オープンなコミュニケーション

Cybereasonでは、階層に関係なく意見やアイディアを自由に共有する文化があります。これにより、社員全員が企業の方針や取り組みに関与することができます。

多様性とインクルージョン

さまざまな背景を持つ社員が活躍しており、その多様性を尊重する企業文化を築いています。性別、国籍、宗教、性的指向など、全ての差異が受け入れられ、それぞれの長所が活かされています。

最先端のオフィス設備

最新のテクノロジーを導入した快適なオフィス空間で、社員が最高のパフォーマンスを発揮できる環境を整えています。

ワークライフバランス

フレックスタイム制度

社員のライフスタイルや生活リズムに合わせて、勤務時間を柔軟に設定できる制度を導入しています。

リモートワーク対応

Cybereasonでは、必要に応じてリモートワークを取り入れることが可能。これにより、家庭の事情や健康状態に応じた柔軟な働き方が可能となっています。

リフレッシュ休暇

長期間の連続勤務後には、リフレッシュのための特別な休暇を取得できる制度があります。

福利厚生

健康支援プログラム

定期的な健康診断やフィットネスクラブの利用補助、栄養相談など、社員の健康をサポートする多岐にわたるプログラムを提供しています。

教育・研修制度

新しい技術や知識を習得するための研修やセミナーへの参加をサポート。キャリアの拡大やスキルの向上を目指す社員を全面的にバックアップしています。

育児・介護支援

子育て中や家族の介護を行っている社員に対して、時間的な配慮や特別な休暇制度を提供。ライフイベントと仕事を両立させるための支援を行っています。

Cybereason(サイバーリーズン)の口コミ

ここでは、企業の口コミサイト glassdoor に投稿されている口コミのうちトップレビューに選ばれたものを、それぞれ「良い口コミ」と「悪い口コミ」に分けて紹介します。

良い口コミ

“同僚を助けることに喜びを感じ、必要なときには厳しいマイルストーンを勝ち取ることに集中できる素晴らしい人たち”

“企業文化も製品も素晴らしい!”

“私が所属しているチームは素晴らしいです。”

“福利厚生が充実している”

“テクノロジーは素晴らしい”

悪い口コミ

“製品が必要なところになかったため、一部のシニア・リーダーシップが去り、GTM計画が不十分だった”

“経営陣が常に変わる”

“給与が低い”

“ビジネス上の重要事項に関するコミュニケーションがなく、会社経営に関する予備知識が乏しく説明責任を果たせない。”

管理人

私の経験を踏まえて、あなたにピッタリの転職エージェントを診断します!簡単な設問だけなので、ぜひ試して見てくださいね!

Q1
あなたの年齢は?

Cybereason(サイバーリーズン)でのキャリア開発

Cybereasonは、従業員のキャリア開発を真摯にサポートしている企業として知られています。サイバーセキュリティの専門家はもちろん、さまざまな背景を持つ人材が集まり、共に成長しています。

個別のキャリアプランの策定

新入社員が入社すると、彼らのキャリアの目標や野望を明確にし、それを実現するための具体的なステップを共に検討します。それに基づき、個別のキャリアプランが策定されます。

継続的な研修と教育

サイバーセキュリティ業界は日々進化しているため、常に最新の知識とスキルの習得が求められます。Cybereasonは継続的な研修やセミナーを提供し、従業員がその先端に立ち続けることをサポートしています。

メンターシッププログラム

経験豊富な先輩社員と新入社員や若手社員をペアリングし、知識や経験の伝承を促進するメンターシッププログラムが展開されています。これにより、実践的な知識や業界の深い理解を早期に得ることが可能です。

チャレンジと機会の提供

Cybereasonは、従業員に新しいプロジェクトや役職へのチャレンジを奨励しています。これにより、従業員は多様な経験を積むことができ、キャリアの幅を広げることができます。


Cybereason(サイバーリーズン)の過去掲載求人サンプル

営業/フィールドセールスの求人はコチラ

募集職種名: Enterprise Sales Account Manager

応募資格

  • 少なくとも3年以上のITベンダーまたはITソリューションプロバイダー直販経験がある方(SaaS / クラウド / セキュリティ / ネットワークインフラ / プラットフォーム / etc.)
  • 収支計画や損益計画を作成した経験がある方
  • プレゼンテーションスキルやコミュニケーションスキルの高い方。口頭及び文章の両方で、顧客と適切なコミュニケーションが取れる方(対面、電話、メール)
  • 営業目標達成のためのPDCAを回せること
  • 潜在顧客を見つけ、顧客の予算を捻出することができる
  • ”勝者”になるためのマインド!
  • 分析的に当社製品を理解し、他社製品との違いを明確に打ち出せること
  • チームを牽引できること、プロフェッショナルであること

業務内容:
エンタープライズ営業 アカウントセールスはあらゆる側面からお客様との関係性を構築するのが主な役割です。新規顧客の開拓及び関係構築やパイプライン構築にとどまらず、いかに契約を獲得し、また獲得のためのビジネスプランを実行するかも含まれます。

こんなことやります

  • 契約の一連の流れを担当します(開拓、売り込み、契約締結、フォローアップ)
  • 戦略的なビジネスパートナーとして、担当業界の顧客をサポートします
  • 意思決定者との関係性を構築し、上手く連携しながら戦略を実行に移します
  • マーケットのイニシアチブをとって新規開拓を行う
  • 潜在/見込顧客からユーザーを増やす
  • 受注後の実務処理(契約交渉、注文書、ライセンス契約)
  • クライアントの満足度向上のため、社内関係部署(エンジニア、マーケティング)との協業
多くの外資ITでは”英語が必須ではない”って知ってましたか?

「外資系企業だから外資ITでは高い英語力が求められるのでは・・・」そんな風に思っていませんか?

実は多くの外資ITでは、高い英語力は必須とされていません。

サンプルとして、すでに多くの方が登録されている JACリクルートメント の掲載している(または、過去に掲載していた)求人をご紹介させていただきます。

求められる英語力は「抵抗がなければ」や「読み書きできれば尚可

多くの外資ITの掲載求人では「語学力」の項目がありますが、その多くが「初級以上」または「不問」です。外資系IT企業は基本的に日本国内のお客様の対応が主な業務ですので、対本社などんの英語を使う業務はマネジメント層が中心で、マネジメント層の求人以外は英語力は求められません。

英語力不問で年収1000万円以上は外資ITでは常識です。

もちろん、あそこも・・・

この記事の読者の方であれば、 JACリクルートメント がIT企業に強いことはよくご存知かと思いますが、外資IT以外でも、年収1000万円を超える国内SaaS系企業の求人や日系IT企業の優良非公開求人などを取り扱っているので、まだの方はぜひこの機会に登録、求人チェックをしてみてください。

非公開求人を含めた最新の求人情報を聞いてみよう
管理人

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1位: JACリクルートメント すでに多くの方が登録済みかと思いますが、やはり1位はJACでしょう。外資系に強い転職エージェントとしては最大規模の約1万件以上の求人を常時取り扱い。 ハイクラス・ミドルクラス転職の満足度5年連続 No.1。( 公式サイトはコチラ )

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3位:エンワールドジャパン エン・ジャパンが運営するハイクラス・外資転職向け転職エージェント。取引先企業は5,800社以上サービス満足度97%。(公式サイトはコチラ

Cybereason(サイバーリーズン)の面接で聞かれた質問

ここでは、企業口コミサイトの情報をまとめて「Cybereason(サイバーリーズン)」の面接で聞かれた質問をいくつか紹介させていただきます。

  1. 「スケジュールの管理方法は?」
  2. 「過去の営業経験の概要。営業ステージをどのように進めるか。MEDDICなどの営業ツールの使用経験。専門とする業界は?顧客との強い関係。セキュリティ問題に関する知識レベル。」
  3. 「同僚として、期待に応えられなかった技術リソースを持つ営業ディレクターとして、どのように状況を扱いますか?」
  4. 「オンボーディングプロセスを完了した後、活動を最も生産的に優先する方法は?」
  5. 「競争環境にいるのは誰ですか?彼らに対してどのように位置づけますか?」
  6. 「私たちが競合しているテクノロジー企業は?」

Cybereason(サイバーリーズン)の年収事情

参考情報として米国の給料情報サイト glassdoor の情報をもとに営業「Sales」の年収をご紹介します。

円への換算は計算をシンプルにするために、$1 を 100円で換算しました。なお、 glassdoor の掲載内容は基本的には米国内での口コミ投稿がメインとなりますので、該当企業の日本オフィスの水準とは異なることがある点ご留意ください。

TOTAL(合計) ベース(Base) 株/年(Stock/yr)ボーナス(Bonus)コミッション(Commission)
1630万円〜2840万円730万円〜1150万円130万円〜250万円220万円〜400万円560万円〜1040万円
まずは、キャリア相談してみませんか?

キャリアの「可能性」を調べなかった後悔だけはしないでください。

「ジョブ型」時代のキャリアプランの考え方を相談できる相手はなかなかいません。

私の親は終身雇用世代だったため、私自身もそうでした。

実は転職エージェントの中にはスグの転職を前提としないで、キャリアについて一緒に考えてくれる企業がいくつかあります。

自分のキャリアが気になったら、 JACリクルートメント のようなハイクラスへのキャリアアップを一緒に考えてくれる転職エージェントに自分の市場価値や進めるキャリアについて聞いてみると、キャリアの方向性がつかめるようになりますよ!

キャリア相談におすすめな転職エージェント

1位: JACリクルートメント

【公式サイト】https://www.jac-recruitment.jp/

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IT業界出身者の転職に強い

JACリクルートメントは、外資系だけでなく、国内のIT企業からの求人を多く取り扱ってきている歴史があります。IT業界でのキャリアを考える方にとっては情報の宝庫なので、ハイキャリアの方は好んでJACで情報収集、キャリア相談をしています。

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転職希望時期「未定」でも受けれるキャリア相談、業界の情報収集におすすめ!

「転職エージェント」とは転職を支援することを目的としている業態ですが、JACでは「長期的なキャリア支援」を前提に転職時期未定でも、業界同行や給与動向などの貴重な情報を教えてくれます。

ハイキャリアの方は時間をかけて継続的な情報収集をした上で、キャリアプランを考えるためにJACに登録しています。

登録画面より(クリックして拡大)
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JACの登録画面は、スマホからの登録がしやすいようにステップを細かくデザインされています。

忙しい方でも気軽にキャリア相談、情報収集ができるようにZoomでも面談も可能です。

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2位:LHH転職エージェント(アデコ株式会社)

【公式サイト】https://jp.lhh.com/

外資系転職エージェントとしては珍しく第二新卒のハイクラス転職を支援している若手には特におすすめ!

3位: エンワールドジャパン

【公式サイト】https://www.enworld.com/

エン・ジャパンが運営するハイクラス・外資転職向け転職エージェント。取引先企業は5,800社以上サービス満足度97%

外資ITの最新情報やハイキャリアの相談は転職エージェントの活用がおすすめ!

5回の転職経験を踏まえて、外資IT転職におすすめのエージェント

日本ではまだまだ転職が一般的でないので「キャリア」について相談できる人を見つけるのは難しいのが現状です。私の親は終身雇用の企業で定年を迎えたため「キャリアプラン」の相談をできる状況ではありませんでした。そこで、私が頼りにしていたのが転職エージェントです。

転職エージェントの中ではすぐに転職をさせようとするエージェントがいる一方で、中長期的な視点でキャリアのアドバイスをくれるエージェントも多くいます。こちらでは私がこれまでの5回の転職を通して使った転職エージェントの中から、これまでの経験を踏まえておすすめのサービスを厳選してご紹介してます。

外資ITへの転職は LinkedIn と転職エージェントの併用がおすすめですが、JACリクルートメントは、LinkedInにも非公開求人を掲載しているので LinkedIn との併用という観点でもおすすめです。

おすすめのポイント!
1. 外資系に強い転職エージェントとしては最大規模の約1万件以上の求人を常時取り扱い。
2. ハイクラス・ミドルクラス転職の満足度5年連続 No.1
3. 中長期的な関係を前提に、キャリアの相談だけでも受けてくれる
4. ハイクラスに特化しているので、ハイクラスのキャリアに詳しい
5. 「両面型」の支援体制なので、企業の生の声に近い情報が知れる

申し込みのステップ:
公式サイトにて、まずはメールアドレスを入力、その後メールで届く登録画面に必要事項を入力。

必須の入力項目が27つありますが、ほとんどが選択項目なのでそれほど時間はかかりません。最も悩みやすい「職務経歴書」の添付や、テキストでの「詳しい経験の入力」は必須ではありません。ただし、可能な範囲で入力しておくとキャリア相談がより有意義なものになります。

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この記事を書いた人

5回の転職で6社(日系ブラック企業2社、外資IT4社)を経験して、10年で年収を約10倍にすることができました。(最初が安すぎたんですが笑)外資ITは数十名規模のスタートアップから数万名規模の超大手まで幅広く経験しています。

このブログでは企業の運営する転職系メディアでは紹介できないような裏話を含め、キャリア・年収アップを目指して外資ITへの転職を検討する上で気になるさまざまな情報を発信しています。

今後のキャリアプランの参考にしていただけたら嬉しいです。

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